<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>妊娠・出産に持ちたい知識セレクト本</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.michaelchua.net/books/atom.xml" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6</id>
   <updated>2007-11-09T02:45:48Z</updated>
   <subtitle>妊娠・出産で必要な物品や、妊娠・出産・育児関係の本を掲載しています。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>子どもは親を選んで生まれてくる ｜池川 明</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/2007/11/post_4.html" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6.351</id>
   
   <published>2007-11-09T01:58:40Z</published>
   <updated>2007-11-09T02:45:48Z</updated>
   
   <summary>子どもは親を選んで生まれてくる池川 明日本教文社 刊発売日 2007-06 子ど...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10妊娠関係読本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.michaelchua.net/books/">
      <![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4531064070%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4531064070%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21MeCNHF92L.jpg" alt="子どもは親を選んで生まれてくる" align="left" hspace="5" border="0" width="117" height="160">子どもは親を選んで生まれてくる</a><br />池川 明<br />日本教文社 刊<br />発売日 2007-06<br /><br /><br clear="all">
</div>
<div class="afi_02">子どもは親を選んで生まれてくる は、友達に紹介されて、あまり興味のなかった私ですが、読んでみて驚きました。このように凝縮された内容が公開されることに感謝です。子どもは親を選んで生まれてくる は、必読だと思います。
内容は、文章がこなれていて、大変に読みやすくわかりやすいです。
始めてからまだ日が浅いですが、効果が少しずつ出てきました。
私は、ちょっと具合が悪くなると薬箱代わりこの本を開いています。
子どもは親を選んで生まれてくる はこういう問題に興味のない方にこそオススメしたい傑作です! 




<br /><br /><b>すべてに人に読んでもらいたい</b> 2007-07-26<br />独身の私ですが、ふと手にしたこの本。
<br />自分の両親、祖父母、兄弟、姉妹、電車の中、道をすれ違う人、
<br />見知らぬ人にも、読み終える頃には、笑顔で敬意を払いたくなるくらいに、
<br />抱えている悩みなどは、すぅ?と消え、
<br />とてもすがすがしい気持ちになりました。
<br />今悩みをもっている人、これから社会人になるため就職活動をしている人、
<br />子育てをしてる方、お孫さんがいらっしゃる方、学生さん、
<br />どんな方でも、今の生活に、何かの気づきがあると思います。
<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4531064070%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4531064070%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>シアーズ博士夫妻のマタニティブック ｜ドクター・ウイリアム・シアーズ /マーサ・シアーズ /ドクター・リンダ・ホルト /岩井 満理 /竹内 正人</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/2007/11/post_3.html" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6.350</id>
   
   <published>2007-11-08T13:48:13Z</published>
   <updated>2007-11-08T14:45:35Z</updated>
   
   <summary>シアーズ博士夫妻のマタニティブックドクター・ウイリアム・シアーズ /マーサ・シア...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10妊娠関係読本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.michaelchua.net/books/">
      <![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=407232762X%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/407232762X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/2171KSFGSFL.jpg" alt="シアーズ博士夫妻のマタニティブック" align="left" hspace="5" border="0" width="99" height="140">シアーズ博士夫妻のマタニティブック</a><br />ドクター・ウイリアム・シアーズ /マーサ・シアーズ /ドクター・リンダ・ホルト /岩井 満理 /竹内 正人<br />主婦の友社 刊<br />発売日 2003-07-29<br /><br /><br clear="all">
</div>
<div class="afi_02">シアーズ博士夫妻のマタニティブック をご紹介します。
最近、年齢のせいかもしれませんが、どうも疲れやすくなった感じがします。
その時、友達から薦められたのが、このシアーズ博士夫妻のマタニティブック です。
美容と健康は正しい知識を持って、自分で意識して生活するかどうかで、随分変わってくると思うのです。
このシアーズ博士夫妻のマタニティブック は大変参考になりました。
解っているようで、解っていなかったことに気づきました。
日本は、戦後、すっと平均寿命がのび、今や世界でも長寿国の１つに数えられるようになりましたが、どうせなら、健康で長生きしたいですね。

ぜひこの シアーズ博士夫妻のマタニティブック を読んでみてください。読んで良かったと思えると思いますので…。




<br /><br /><b>妊娠の参考書・辞典として</b> 2007-07-04<br />妊娠がわかった時点で本屋で立ち読みをして購入しました。
<br />妊娠の月数に応じて、その時期の胎児の成長・状態、妊婦の状態、その時期のマイナートラブルへの対処法、準備することなどきめ細やかに書いてありました。月が変わるたびに本のページをめくって、いろいろ読むのが楽しみの一つになりました。
<br />また、妊娠初期から皮膚のかゆみやこむらがえり等、妊娠中期や後期におこるようなマイナートラブルに悩まされた時も、家庭の医学書のかわりにこの本をみて対応することができました。
<br />ページ数が多く内容が豊富なので、一気に読んで妊娠の概要を理解する妊娠本というよりは、月数や症状などにあわせて調べる内容のしっかりした妊娠の参考書・辞典と考えて購入することをお勧めします。
<br />日本の出産事情とずれることもありますが、大筋ではしっかりとした内容なのでこれ1冊あれば十分だと思います。<br /><br /><b>不安と恐怖の克服＝悩みの解決の原則</b> 2007-05-30<br />　初めての妊娠・お産であれば、誰しもきっと不安や
<br />疑問を少なからず抱くものだと思います。その不安や
<br />疑問が何なのかがしっかりと分っていないために悩み
<br />に繋がる悪循環です。(間違った常識や情報による先
<br />入観というのもその原因としてあるでしょうが･･･)
<br />
<br />　本書は、そのような不安や疑問や恐怖を妊娠の初期
<br />から出産までの経過ごとに、丁寧に解説し、それらを
<br />取り除いてくれる手助けをしてくれることでしょう。
<br />実に具体的に詳しく説明されており、(まだ自分達の
<br />お産を体験していない私でさえ)実際の出産時の光景が
<br />かなりリアルにイメージ出来るようになりました。
<br />　本書の中でも正しい情報と知識を持っている夫婦は
<br />お産が非常にスムーズであることが多いと明言されて
<br />いますが、本書が果たす役割は十分大きいと思います。
<br />
<br />　但し、余りにも細かいアドバイスや文化/生活習慣の
<br />違いもあるので、自分に必要な情報を上手く選択する
<br />ことが大切かと思います。結構分量のある本なので、
<br />時間的にも余裕のある時に読んでみるのが良いかと
<br />思います。<br /><br /><b>妊娠を受け入れる手助けに</b> 2007-05-29<br />妊娠初期に購入。
<br />まだ妊婦ということに慣れない自分にとって、
<br />妊娠ということを理解していく助けとなった本。
<br />肉体的、精神的変化に頭が追いつかないとき、これを読むと納得。
<br />しっかり読み込んだわけではないけど、
<br />たまに取り出して読んでみると面白い。<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=407232762X%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/407232762X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと ｜池川 明</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/2007/11/post_2.html" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6.349</id>
   
   <published>2007-11-07T11:38:15Z</published>
   <updated>2007-11-07T12:45:39Z</updated>
   
   <summary>おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと池川 明リヨン社 刊発売日 2002...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10妊娠関係読本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.michaelchua.net/books/">
      <![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4576021532%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4576021532%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/116GM1XADSL.jpg" alt="おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと" align="left" hspace="5" border="0" width="106" height="140">おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと</a><br />池川 明<br />リヨン社 刊<br />発売日 2002-10<br /><br /><br clear="all">
</div>
<div class="afi_02">おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと ってタイトルを見たときにどんな印象をお持ちになりましたか？

私はパッと見では特に何も印象に残ったものは無かったんですけど、最近話題になっている本だって聞いたので、内容が気になっておぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと を読んでみました。

やっぱり話題になっているだけあって、読後感は良かったです＾＾。

中身がいいのに、ちょっとタイトルの付け方とかで損をしちゃってるかな？って感じでした。

やっぱりタイトルって大事ですよね～。




   「胎内記憶」という言葉をご存知だろうか？ 文字通り、母親の胎内にいたときの記憶である。日本では、1990年代の半ば以降にテレビなどで取り上げられて初めて知ったという人も多いだろう。あるいは「胎内記憶」は知らなくても、「胎教」という言葉はもう少しポピュラーかもしれない。おなかの中の赤ちゃんにクラシック音楽を聴かせたり、話しかけたりするというものだ。 <br />   本書は、産婦人科医である著者が、母親を対象に行った調査から「わが子の胎内あるいは出産時の記憶」をまとめたものである。1?6才ぐらいの子どもたちがそれぞれに語る「おなかの中にいたときのこと」「生まれたときのこと」。 <br />   「いつもおどっていたんだよ。あー、ママのおなかにもどりたいなー。」など、子どもたちの言葉はすなおで、やさしいリズムの詩（うた）のようだ。見開き2ページに1篇の詩とやわらかなイラストという構成。実際の妊娠中の様子なども母親の言葉で添えられていて興味深い。 <br />   生命のつながりと誕生の不思議。子どもたちの記憶は果たして本当に胎内にいたときのものなのか？ 「胎内記憶」はまだまだ解明されていないが、それでも子どもたちからのメッセージは、生まれる前も生まれてからも、親が子に話しかけること、抱きしめることの大切さを訴えている。おなかの中には母親以外の声もちゃんと届く。周囲のみなさん、一緒に読んで赤ちゃんに話しかけてくださいね。（佐伯秀子）<br /><br /><b>温かい気持ちになります</b> 2007-07-03<br />妊娠中に購入しましたが、お腹の赤ちゃんがとても愛しく感じました。お話をしてくれている小さな子供たちの純粋さや、たとえ会話をできなくてもお腹にいる赤ちゃんに対して決しておざなりにしてはいけないな、もうひとつのきちんとした命なのだから、とあらためて感じさせられます。嫌な事件が多い中、こうした本を今の中学生や高校生にもよんで欲しいなあと思ったりします。子供たちの胎内記憶のアンケートの中の声が中心なので、専門的に胎内記憶についてしりたい場合には少し物足りないかな。<br /><br /><b>■我が子をぎゅっと抱きしめたくなる本■</b> 2007-01-24<br />　育児に違和感を感じたり、ちょっと疲れたときに読んで下さい。
<br />子供を『ありがとう！』と抱きしめたくなる本です。
<br />
<br />産婦人科の医師が育児中のお母さんたちにアンケートを取った結果、
<br />胎内記憶を持つ子供が沢山居た…。というお話です。
<br />　ジョナサン・ケイナーの著書よりも内容的には理解しやすいものが多く。
<br />私は類似した本の中ではこの本が一番好きです。<br /><br /><b>出産前から赤ちゃんとつながっている</b> 2006-11-09<br />私同様妊婦さんに是非読んでもらいたいと思いました。
<br />産まれてくる赤ちゃんには既に耳も脳もありますよね。
<br />赤ちゃんは、ママのお腹の中にいたころからずっと一緒、
<br />穏やかな生活をしながら日々話しかけてあげたいと
<br />心からそう感じさせてくれた１冊です。
<br />
<br />出産祝いなどの贈り物としても大変良質な本だと思いました。<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4576021532%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4576021532%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと ｜池川 明</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/2007/11/post_1.html" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6.348</id>
   
   <published>2007-11-06T12:10:03Z</published>
   <updated>2007-11-06T12:47:35Z</updated>
   
   <summary>おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと池川 明サンマーク出...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10妊娠関係読本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.michaelchua.net/books/">
      <![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4763194925%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4763194925%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/110FHR5F2DL.jpg" alt="おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと" align="left" hspace="5" border="0" width="98" height="140">おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと</a><br />池川 明<br />サンマーク出版 刊<br />発売日 2003-03<br /><br /><br clear="all">
</div>
<div class="afi_02">おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと はあるサイトで紹介されていたのが切っ掛けで、読みました。
この本は、今まで読んだ中で、一番分かりやすかったです。読み始めると、思わず引き込まれて、ついつい、とばさずについ読んでしまう本です。
おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと は、大変わかりやすく書かれていますので、入門書として最適です。
この本に書いてある内容を素直に受け取り、実行しています。今のところ効果はてきめんです。
おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと をぜひ読んでみることをお薦めします。




<br /><br /><b>いろいろ育児書を読みましたが、これが最高だと思います。 </b> 2007-09-14<br />いろいろ育児書を読みましたが、これが最高だと思います。 
<br />
<br />妊娠がわかってすぐに読み、まだ胎のうに胎児の姿が見えない頃から、 
<br />おなかの中の子どもと会話をするようにしていました。 
<br />
<br />つわりも、「今、赤ちゃんが、成長するために、私に体を休めてほしいって伝えているんだろうな」という感じで、 
<br />「教えてくれてありがとう」と言いながら、少し横になると、すぐに落ち着いたりして、 
<br />結局、出産前日まで、普通に出社し、仕事をしていました。 
<br />
<br />生まれてからも、おなかがすいたことを知らせるために泣いてくれる以外は、 
<br />ひとり遊びをしたり、よく笑ったり、しゃべったりして、本当にごきげんにしています。 
<br />
<br />何より、この本は、育児が楽しいものだと心から思わせてくれる、素晴らしい本です。 <br /><br /><b>子供が胎児のうちからもっと気をつけるようになる本</b> 2006-08-24<br />人間って胎児のうちからいろいろ考えたり感じたりしているんだとわかり、もっと気をつけておなかの赤ちゃんに接するようになりました。この本を読んでから夫も、頻繁におなかに話しかけるようになったり、毎晩おなかに向かって絵本を読むようになりました。妊娠中に読みたい本ですが、生まれたばかりの赤ちゃんがいる人にも役に立つ章が本の半分ぐらいあります。ただ、これを買った人は、同著者の「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」と、「ママのおなかをえらんできたよ。」は買わなくてもいいかもしれません。この本はその２冊の『まとめと解説』みたいな本なので。<br /><br /><b>お産が楽しみになります。</b> 2005-10-18<br />　今２ヶ月になる娘がいます。妊娠中にこの本にであっていたら、つらかった陣痛ももっと前向きにがんばれただろうなぁと思いました。でも、お産を乗り越えて、この本をよむとあらためて娘が生まれてきてくれたこと、生命の誕生のすばらしさを実感しました。これから母になる方に、また母になった方に呼んで大切な命をはぐくんでいただきたいと思います。<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4763194925%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4763194925%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Mammaともさか にんぷちゃん編 ｜ともさか りえ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/2007/11/mamma_1.html" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6.347</id>
   
   <published>2007-11-05T07:53:42Z</published>
   <updated>2007-11-05T08:45:56Z</updated>
   
   <summary>Mammaともさか にんぷちゃん編ともさか りえインデックスコミュニケーションズ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10妊娠関係読本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.michaelchua.net/books/">
      <![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757303874%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757303874%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31TB7Q8V3HL.jpg" alt="Mammaともさか にんぷちゃん編" align="left" hspace="5" border="0" width="108" height="160">Mammaともさか にんぷちゃん編</a><br />ともさか りえ<br />インデックスコミュニケーションズ 刊<br />発売日 2006-07<br /><br /><br clear="all">
</div>
<div class="afi_02">Mammaともさか にんぷちゃん編 をご紹介します。
最近、年齢のせいかもしれませんが、どうも疲れやすくなった感じがします。
その時、友達から薦められたのが、このMammaともさか にんぷちゃん編 です。
美容と健康は正しい知識を持って、自分で意識して生活するかどうかで、随分変わってくると思うのです。
このMammaともさか にんぷちゃん編 は大変参考になりました。
解っているようで、解っていなかったことに気づきました。
日本は、戦後、すっと平均寿命がのび、今や世界でも長寿国の１つに数えられるようになりましたが、どうせなら、健康で長生きしたいですね。

ぜひこの Mammaともさか にんぷちゃん編 を読んでみてください。読んで良かったと思えると思いますので…。




<br /><br /><b>妊婦バンザイ！</b> 2007-09-20<br />初妊娠で　右も左もわからないことだけけだったときに読みました。
<br />
<br />正直、ともさかりえちゃんはあまり好きではなかったけど
<br />この本を読んですっかりファンになりました。
<br />
<br />飾らない感じで文章が書かれていて　共感できます。
<br />出産までの気持ちが　素直に書かれているので　自分の気持ちと照らし合わせて読みました。
<br />
<br />出産まで繰り返し読め、姉妹本の『妊婦ちゃん編』まで続けて読むことをオススメします。<br /><br /><b>自宅出産！？</b> 2006-09-14<br />なぜにわざわざ自宅で？？という気持ちで読みはじめたこの本。
<br />自宅出産を選んだ理由や、その過程、自宅出産の実際などなど、
<br />読みやすい文体で書かれていてオススメです。
<br />出産は自宅出産に限る！！といった押しつけがましい所はなく、
<br />こういう出産もあるんだなぁ?と素直に読み進められました。
<br />私の中でともさかさんの好感度が上がっちゃいました。
<br />
<br /><br /><br /><b>期待以上！</b> 2006-08-22<br />ともさかさんとは同い年という事もあり、デビューからずっとファンでした。という事で迷わず購入。
<br />結論から言えば『期待以上！』でした。
<br />妊婦ちゃんならではの食生活や運動、マタニティブルー等、短いながらも赤裸々に書かれていて、一気に読んでしまいました。妊婦ちゃんの定番腹出し写真等、数は少ないですが写真もあり。メディアには、あまり出ないともさかさんの日常が垣間見られたようで楽しかったデス。イラストもとても可愛く、文章以外でも楽しめます。
<br />私自身はまだ未婚ですが、妊娠したくなりましたね?。<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757303874%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757303874%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ママのおなかをえらんできたよ。 ｜池川 明</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/2007/11/post.html" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6.346</id>
   
   <published>2007-11-04T07:11:26Z</published>
   <updated>2007-11-04T08:45:31Z</updated>
   
   <summary>ママのおなかをえらんできたよ。池川 明リヨン社 刊発売日 2004-11-30 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10妊娠関係読本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.michaelchua.net/books/">
      <![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4576042076%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4576042076%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/219FJXJ12VL.jpg" alt="ママのおなかをえらんできたよ。" align="left" hspace="5" border="0" width="102" height="140">ママのおなかをえらんできたよ。</a><br />池川 明<br />リヨン社 刊<br />発売日 2004-11-30<br /><br /><br clear="all">
</div>
<div class="afi_02">ママのおなかをえらんできたよ。 は久しぶりに自分のお金を出して購入した書籍です。

いつもはお友達の持っている本を借りたり、図書館で読んだりするんですけど、このママのおなかをえらんできたよ。 は久しぶりに自分で購入して読んでみたいと思いました。

なぜならある雑誌に掲載されていた書評を読んだからです。

また、次の日にネットで検索をしてレビューを読みました。

そして思ったんです、「早く読んでみたい」と。

私自身がそうだったのですが、このママのおなかをえらんできたよ。 を読んだ後はきっとあなたの世界観を１８０度変換してくれると思いますよ。

すでに多くの読者がこの１冊を評価しているところが、価値の高いことを証明してくれていると思います。




<br /><br /><b>出産前によみました！</b> 2007-03-22<br />帝王切開で出産がきまっていて心がふさいでいるときに病院においてあったこの本と出会いました。ママになったとき、ママになってからも、わが子は私のもとに生まれてきて幸せなのだろうかと一度は思う人は多いはず。私もそんな一人でした。この本は、そんな私の大きな疑問をふっとばしてくれました。子供は両親を選んで生まれてくる。本当かどうかはわからないけれども、そんなふうに解釈してくれたこの本は、どこか、私を救ってくれて、これからの出産に元気づけてくれました。お友達にもオススメしたい一冊です！<br /><br /><b>癒されました</b> 2007-01-09<br />子供が生まれるメカニズムが科学技術だけではないという精神論が共感できました。そしてこの絵本を読むだけでなぜか心が癒されました。子供や赤ちゃんが生まれてくる目的が少しでもわかりそして自分自身もそうやって生を受け、今存在しているんだなとしみじみ感じました。<br /><br /><b>実際のこどもの話なのがよかったです</b> 2006-07-27<br />「わたしがあなたをえらびました」と、
<br />この「ママのおなかをえらんできたよ。」の
<br />どちらを買おうかと迷いましたが、
<br />
<br />「わたしが?」は、絵本のような感じで、
<br />「ママのおなか?」は、子供が実際に話した言葉を
<br />数件載せていて、実体験に興味をひかれて
<br />「ママのおなか?」を買いました。
<br />妊娠中・子育て中の方だけでなく、流産を経験されている方も
<br />励まされる内容だと思います。
<br />
<br />どちらの本も、読めば子供を大切にしたいと思える本です。<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4576042076%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4576042076%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Mammaともさか こそだてちゃん編 ｜ともさか りえ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/2007/11/mamma.html" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6.345</id>
   
   <published>2007-11-03T06:36:45Z</published>
   <updated>2007-11-03T06:53:57Z</updated>
   
   <summary>Mammaともさか こそだてちゃん編ともさか りえインデックスコミュニケーション...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10妊娠関係読本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.michaelchua.net/books/">
      <![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757303882%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757303882%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21BVXVR5X8L.jpg" alt="Mammaともさか こそだてちゃん編" align="left" hspace="5" border="0" width="108" height="160">Mammaともさか こそだてちゃん編</a><br />ともさか りえ<br />インデックスコミュニケーションズ 刊<br />発売日 2006-07<br /><br /><br clear="all">
</div>
<div class="afi_02">Mammaともさか こそだてちゃん編 は同じような種類の本と是非見比べてみてください。いろいろ見比べても最後にはきっとこのMammaともさか こそだてちゃん編 を手に取っていることでしょう。


本に求めている内容は人によって違いますが、Mammaともさか こそだてちゃん編 にはほとんどの人が求めていることがわかりやすく書かれています。読みやすく見やすいこともMammaともさか こそだてちゃん編 の特徴ですね。


もし同じことに興味を持っている人がいたなら、あなたもこのMammaともさか こそだてちゃん編 を紹介したくなると思いますね。


Mammaともさか こそだてちゃん編 は一読の値打ちがありますよ。




<br /><br /><b>出産後の見通しが持てる！</b> 2007-09-20<br />『妊婦ちゃん編』に続き読みました。
<br />
<br />出産前から読んでいたことで　出産後の生活の見通しがもてました。
<br />
<br />日々の生活の様子や　気持ちが書かれているので
<br />実際自分が出産後の生活を始めたとき
<br />「あー、こういうことね。」とか
<br />「ともさかサンも　こうだったのねえ」とか　思いました。
<br />
<br />ともさかりえちゃんに　すごーく親しみがもてる内容でした。
<br />好き嫌いはあると思いましが　
<br />ママさんは是非読んでほしいです。
<br />
<br />子どもがいる生活が　何倍もステキに思えますよ?。<br /><br /><b>妊娠中に読んでおけばなお良かった</b> 2007-01-03<br />息子が3ヶ月の時に買い読んでいて楽しくて一気に読みました。母乳トラブルで散々悩み片づいた後だったんだけど、この本を先に読んでいたらあんなに悩んだり落ち込んだりしなくて済んだだろうな?と思う本でした。情報も満載。参考になりました。とにかく読んでいて楽しい!今よりもっと明るく子育て出来ますよ!彼女の純粋な気持ちがひしひしと伝わります。<br /><br /><b>参考になりました</b> 2006-12-13<br />読んでいて、お子さんへの愛情がヒシヒシと伝わる一冊です。出産直後の奮闘ぶりもリアルに感じられて、自分が一人目を出産した時の気持ちを思い出して共感できました。<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757303882%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757303882%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マタニティ・ヨーガ安産BOOK ｜きくち さかえ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/2007/11/book.html" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6.343</id>
   
   <published>2007-11-02T14:10:25Z</published>
   <updated>2007-11-02T14:45:25Z</updated>
   
   <summary>マタニティ・ヨーガ安産BOOKきくち さかえ現代書館 刊発売日 2005-11 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10妊娠関係読本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.michaelchua.net/books/">
      <![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4768434525%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4768434525%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21D4YTW203L.jpg" alt="マタニティ・ヨーガ安産BOOK" align="left" hspace="5" border="0" width="132" height="160">マタニティ・ヨーガ安産BOOK</a><br />きくち さかえ<br />現代書館 刊<br />発売日 2005-11<br /><br /><br clear="all">
</div>
<div class="afi_02">マタニティ・ヨーガ安産BOOK をまだ読まれていない方には、私から強くオススメいたします。

もうすでに沢山の方がこのマタニティ・ヨーガ安産BOOK を読まれているとは思うのですが、もしまだという方がいらっしゃるなら、この機会にお読みください。

実は私もお友達が読んで良かったと聞いていたので、ワクワクしながらすぐに購入したんです。

そして読み始めたら、あっという間にその日のうちに読んでしまいました。

それほどこのマタニティ・ヨーガ安産BOOK は気軽に読めて、それでいてとても参考になる本だと言えます。

要点がまとまっているので、あとで読み返すときにも役に立つでしょう。

買って良かったと思える一冊ですね。




<br /><br /><b>なんてお買い得なんでしょう！</b> 2007-10-03<br />5ヶ月目に入って間もないが、体がなまっているのと、出産に備えて（中古を）購入。
<br />安いだけにあまり期待はしてなかったが何のその。
<br />絶妙なナレーションと模範映像のおかげで呼吸法もしっかりわかり、
<br />ゆったりとした気分で体を伸ばしリラックスすることができる。
<br />飽きない程度の短さで、寝る前に一通り行うと気持ちよく寝に入れます。
<br />あまりに期待以上だったため、なんと初レビュー。<br /><br /><b>安産でした</b> 2007-09-13<br />この本のおかげかどうかわかりませんが、嘘みたいにつるっと出てきました。
<br />ヨガは初めてだったのですが、夫と二人で「こう?」「こうじゃない?」言いながら
<br />寝る前にやっていました。
<br />適当にやっても、ひと通りやると体が軽く感じました。
<br />立ち上がった感じが全然違う。
<br />
<br />また、このポーズはこういう効果がありますという風に、わかりやすく
<br />書いてあるのでとてもよかったです。
<br />
<br />ただ、産後の引き締めや、赤ちゃんと一緒のヨガも少しのっているのですが、
<br />バタバタしていてできませんでした。その部分は必要なのかな?と思ったので、
<br />星4つですが、妊婦としてのヨガはよかったです!<br /><br /><b>まさに安産☆</b> 2007-06-01<br />妊婦だったころ、この本に出会って安産になるよう願いをこめて（大げさですが・・・笑）安定期に入った頃から少しずつ体調にあわせてやっていました。初産で何時間かかるのかなと不安だったのですが、いざ陣痛室に入ってスクワットや股関節を広げるポーｽﾞなどをやっていたら私が来たときにすでにいた2人の妊婦さんを飛び越えて陣痛開始から8時間（陣痛室に入ってからは5時間）で生まれちゃいました♪この本には産後のベビーとのヨガも載っているので長く使えておススメです☆<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4768434525%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4768434525%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div></div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる! ｜A.Christine Harris /竹内 正人</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.michaelchua.net/books/2007/11/_achristine_harris.html" />
   <id>tag:www.michaelchua.net,2007:/books//6.344</id>
   
   <published>2007-11-02T02:02:53Z</published>
   <updated>2007-11-02T02:45:42Z</updated>
   
   <summary>はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる!A....</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10妊娠関係読本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.michaelchua.net/books/">
      <![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4522423101%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4522423101%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31KHE9YH2WL.jpg" alt="はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる!" align="left" hspace="5" border="0" width="115" height="160">はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる!</a><br />A.Christine Harris /竹内 正人<br />永岡書店 刊<br />発売日 2006-01<br /><br /><br clear="all">
</div>
<div class="afi_02">はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる! について誰かから聞いたことはありませんか？

もしくはネットや雑誌で見かけたことはありませんか？

実は、最近私はよくこのはじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる! のことについて聞かれたり、目にしたりしていました。

私もこの世界に少しは興味があったのですが、なんだか凄く気になりだして読んでみました。

「あっ、そうだったの？」「えっ、知らなかった！」といった内容がはじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる! にはいくつも書かれておりました。

書かれていることは決して難しいことはありません。

反対に読みやすくて、理解しやすく書かれていると思います。

この世界を知りたいなら、このはじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる! は必須でしょうね。




<br /><br /><b>出産経験のある方にもオススメ！</b> 2006-07-06<br />　妊娠が分かる前から、お腹の中での変化が毎日詳しく書かれていますよ！気をつけることや辛い時期の乗り越え方などが書かれていて、二子目を考えている私も勉強になる点が多いので購入して大満足です。毎日の項目を読むのも楽しみですが、日記のようにコメントが入れられるような部分もあるので、妊娠したら記入して子供が大きくなった時にプレゼントするのも良いですね☆本も丈夫で何ヶ月も使用しても型崩れの心配もないと思いますよ。<br /><br /><b>毎日毎日がわかります！</b> 2006-04-12<br />お腹にいる子供の今日の成長
<br />そしてママの体の今日の変化
<br />ママの心の今日の変化など　本当に他の本や病院では手に入らない
<br />情報が満載！！
<br />毎日毎日その日その日を就寝前にパパと読んで　すごく至福の一冊！
<br />日記も書き込めるし、さらにとっても役にたつアドバイスも満載で
<br />妊娠生活がどんなに　この本のお陰で充実したものになり
<br />産まれてくる子どもの宝ものにもなります。
<br />体調が悪いとき、調子がいいとき、何が足りなくて
<br />自分の体に何がおこっているのか本当に良くわかる本です。
<br />妊娠がわかったら　是非友達にはプレゼントしたい1冊です！<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4522423101%26tag=ochanomapasok-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4522423101%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div></div>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
