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おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと |池川 明

おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと はあるサイトで紹介されていたのが切っ掛けで、読みました。 この本は、今まで読んだ中で、一番分かりやすかったです。読み始めると、思わず引き込まれて、ついつい、とばさずについ読んでしまう本です。 おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと は、大変わかりやすく書かれていますので、入門書として最適です。 この本に書いてある内容を素直に受け取り、実行しています。今のところ効果はてきめんです。 おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと をぜひ読んでみることをお薦めします。




いろいろ育児書を読みましたが、これが最高だと思います。 2007-09-14
いろいろ育児書を読みましたが、これが最高だと思います。



妊娠がわかってすぐに読み、まだ胎のうに胎児の姿が見えない頃から、

おなかの中の子どもと会話をするようにしていました。



つわりも、「今、赤ちゃんが、成長するために、私に体を休めてほしいって伝えているんだろうな」という感じで、

「教えてくれてありがとう」と言いながら、少し横になると、すぐに落ち着いたりして、

結局、出産前日まで、普通に出社し、仕事をしていました。



生まれてからも、おなかがすいたことを知らせるために泣いてくれる以外は、

ひとり遊びをしたり、よく笑ったり、しゃべったりして、本当にごきげんにしています。



何より、この本は、育児が楽しいものだと心から思わせてくれる、素晴らしい本です。

子供が胎児のうちからもっと気をつけるようになる本 2006-08-24
人間って胎児のうちからいろいろ考えたり感じたりしているんだとわかり、もっと気をつけておなかの赤ちゃんに接するようになりました。この本を読んでから夫も、頻繁におなかに話しかけるようになったり、毎晩おなかに向かって絵本を読むようになりました。妊娠中に読みたい本ですが、生まれたばかりの赤ちゃんがいる人にも役に立つ章が本の半分ぐらいあります。ただ、これを買った人は、同著者の「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」と、「ママのおなかをえらんできたよ。」は買わなくてもいいかもしれません。この本はその2冊の『まとめと解説』みたいな本なので。

お産が楽しみになります。 2005-10-18
 今2ヶ月になる娘がいます。妊娠中にこの本にであっていたら、つらかった陣痛ももっと前向きにがんばれただろうなぁと思いました。でも、お産を乗り越えて、この本をよむとあらためて娘が生まれてきてくれたこと、生命の誕生のすばらしさを実感しました。これから母になる方に、また母になった方に呼んで大切な命をはぐくんでいただきたいと思います。


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